ここからトップページに戻る

ここからトップページへ戻る

© サリュの実績 All rights reserved.

20189/24

事例320:嗅覚脱失の後遺障害で認められにくい労働能力喪失に対する賠償を得られた

Aさん(30代女性)は、青信号で横断歩道を歩行中に右折した車にひかれ、急性硬膜外血腫、頭蓋底骨折等と診断され、お怪我が重篤だったため、すぐに…

事例319:治療中からのサポートで、適正な後遺障害と賠償金を受け取れた

Sさんは、赤信号で停車中に、後続の加害車両に追突されて、頚椎捻挫と両肩挫傷の傷害を負いました。約半年の通院加療を行いましたが、首から両肩にか…

20188/20

事例318:過失割合を、相手方主張の30:70から5:95に修正して解決。

Iさんは、片側3車線の道路で、右折するために、交差点内で対向車が通過するのを待っていました。右折信号が青になり、右折を開始したところ、対向車…

事例317:「鎖骨下の痺れ」の自覚症状について、異議申立により後遺障害獲得した事例

Yさんは、自転車に乗り、青信号で横断歩道を走行中、居眠り運転の車両に衝突され、肋骨骨折、鎖骨骨折、骨盤骨折、右足関節内果骨折等の大怪我を負い…

事例316:身体的理由から投薬等が受けられなくても異議で併合14級獲得、会社役員で減収がなくても、主婦業に支障があるとして逸失利益が満額認められた

Kさん(54歳・女性)は、交通事故に遭われた1カ月後にサリュにご相談されました。 Kさんの交通事故は、相手の赤信号無視によるものでした。 …

事例315:ご相談から解決までの1ヶ月で、賠償額が倍額になった事例

Yさんは、信号のある交差点で、赤信号のために停止中に、加害車両に衝突され、頚椎捻挫の傷害を負いました。 Yさんは半年間の通院後、相手方保険…

20182/12

事例314:むち打ちの示談交渉、受任2週間で40万円増額!裁判基準満額の慰謝料に。

Oさん(40代男性)は、赤信号停車中に追突事故に遭い、頚部捻挫と診断され、通院を続けていました。交通事故から約5か月弱を過ぎた頃に治療が終了…

事例313:諦めずに異議申立を。非該当から12級13号に変更。

 Iさん(60代男性)は、バイクで直線道路を走行していたところ、前方を走行していた自動車が右折禁止の場所で突然Uターンをしたため、回避できず…

事例312:資料分析から医学的所見を指摘、異議申立で12級を獲得

 Sさん(40代男性)は、自動二輪車で、交差点を青信号に従い直進しようとしたところ、赤信号を無視して交差点へ進行してきた加害車両と衝突し、右…

事例311:狙い通りの後遺障害等級獲得 賠償金も裁判基準で早期解決に成功した事例

 Mさん(男性・60代)は、青信号で交差点を横断していたところ、後方から右折してきた自動車にはねられました。  Mさんは、硬膜下血腫、胸骨…

事例310:嗅覚脱失による労働能力喪失を立証し、妥当な逸失利益を認めさせた

 Hさん(30代男性)は、青信号で横断歩道を歩行中に右折した車に轢かれ、急性硬膜下血種、外傷後嗅覚障害等と診断され、入通院を続けていました。…

事例309:受任から二ヶ月半で、示談金が約3倍に

 Sさん(60代男性)は、車を運転中に追突事故に遭い、外傷性頚部症候群と診断され、通院を続けていました。交通事故から半年を過ぎた頃、加害者側…

20175/30

事例308:動いている車同士でもあきらめない!裁判で過失割合ゼロ判決を獲得!

 Sさんは、車通りの多い幹線道路の第二車線を走行中、路外スーパーの駐車場から対向車線に右折進入しようとした加害者運転の車両に衝突されました。…

事例307:綿密な事実調査を行い、14級を獲得してスピード解決

 Hさん(40代男性)は高速道路上を走行中、道路上の落下物を発見しました。左右の車線は走行車両が絶えず、車線変更を行うことが出来なかったため…

事例306:自賠責では「非該当」だったが、裁判において「14級」認定!

 Yさん(31歳)は、駐車場内で自動車を停めたところ、後方から来た自動車に追突される交通事故に遭い、頚椎捻挫・腰椎捻挫(いわゆる「むち打ち」…

事例305:頚椎損傷で「7級4号」が認定され、賠償金3150万円を受領!

 Hさん(男性・46歳)は、自転車を運転中に自動車と接触・転倒する交通事故に遭い、救急搬送先の病院で「頚髄損傷」との診断がされました。特に両…

事例304:手関節の骨折で「非該当」だったが、異議申立てを行い「12級」認定!

 Sさん(34歳)は、バイクを運転中、交差点に差し掛かったところ、自動車が右交差道路から出てきたので衝突・転倒するという交通事故に遭いました…

事例303:治療の空白期間を異議で埋めて等級獲得

 Oさん(54歳・女性)は、保険会社の対応への不満から、症状固定の前にサリュにご相談に来られました。  Oさんの交通事故は、信号待ち停車中…

事例302:交通事故直後の通院サポートから異議申立てによる等級獲得まで!

 Mさん(男性・会社員)は、仕事で貨物自動車を運転中、渋滞のため停車していたところに、後ろから自動車に追突され、外傷性頚部腰部症候群等の傷害…

事例301:自賠責保険が見逃したMRI所見をサリュが指摘し、異議申立で機能障害12級を獲得

 Gさん(60代男性)は、仕事帰りに自転車で走行していたところ、一時停止のある道路から交差点を進行してきた自動車からの衝突を受けて、そのまま…

事例300:医師面談を行い、右眼失明の原因を特定。意見書・医療記録の提出により併合7級を獲得。適切な示談成立。

 Uさん(50代男性)は、横断歩道を徒歩にて渡ろうとした際、対向車線より右折してきた加害車両と衝突し、外傷性くも膜下血腫、外傷性海面静脈洞廔…

事例299:相手が外国人や無保険でも諦めないで。

Pさん(男性・未成年)は、バイクで交差点を直進中、対向車線から右折しようとした自動車と衝突し、外傷性くも膜下出血等の大怪我を負いました。 P…

事例298:交通事故のけがで退職しなければもらえるはずだった賞与を裁判で勝ち取った

 40代助産師のSさんは、追突事故に遭い、頚椎捻挫、腰椎捻挫の傷害を負いました。助産師の仕事は、とても体力が必要であることに加えて、小さな生…

事例297:適正価格でスピード解決

 Bさん(男性・自営業)は、バイクで道路を走行中、急な進路変更をした対向車と衝突し、両足骨折の傷害を負いました。  Bさんは交通事故当時27…

事例296:後遺障害は一切認めません。相手方の不誠実な対応と戦う決意。

Kさん(30代女性)は、自転車での出勤途中に、猛スピードで坂道を下ってきた相手方自転車と衝突しそうになりました。相手方は急ブレーキをかけて止…

事例295:サリュとご依頼者様との二人三脚で早期解決に導く。

Kさん(男性・50代)は、倉庫内で歩行中、突然後退してきたフォークリフトに巻き込まれ、右腓骨骨幹部開放骨折等の大怪我を負いました。 1ヶ月…

事例294:後遺障害非該当でも治療を継続した結果、異議申立にて14級が獲得できた事例

 Tさん(70代、女性)は、自転車を運転していたところ、横断歩道のなく見通しの悪いT字路交差点に差し掛かったため、自転車を下車し、安全確認を…

事例293:高次脳機能障害をサリュにて指摘し、約3000万円の賠償金を獲得した事例

 Tさんは、通勤中に青信号の横断歩道を徒歩で横断中に、右方向から交差点を右折してきた自動車から衝突され、脳挫傷、骨盤骨折、脊椎骨折及び腓骨骨…

事例292:後遺障害非該当でもサリュの異議申立により後遺障害等級を獲得した結果、賠償金が当初の5倍になった事例

 Sさん(40代、男性)は、自転車通行可能な歩道を自転車で通行し交差点に差し掛かったところ、左方向から安全確認不十分なまま交差点に進入してき…

事例291:適切なアドバイスにより高い等級獲得、慰謝料増額で示談成立

Uさん(女性、84歳)は、自転車で走行中に加害車両と衝突し、頚椎捻挫、外傷性肩関節炎、腰椎捻挫等のお怪我を負いました。 交通事故後、Uさん…

事例290:無職男性でも主夫休損で逸失利益獲得

Jさん(78歳・男性)は、自宅付近の道路を横断中、スクーターに衝突され、右大腿骨頚部骨折の傷害を負いました。 翌週には人工骨頭を挿入する手術…

事例289:高齢者泣かせの非該当認定を裁判で覆し8級を認めさせる

 Zさんは、追突事故に遭い、腰椎を骨折してしまいました。Zさんは、交通事故時73歳と高齢ではあったものの、夫の農業の手伝いや家事をしていまし…

事例288:10歳の『時間』は戻らない。だからこそきちんと評価を。

10歳のK君の楽しいはずの時間は、交通事故によって奪われました。 友達と楽しむプールの授業も放課後に友達と駆け回って遊ぶ時間も。 K君は…

事例287:異議申立てで、ムチウチ12級認定!

Pさん(女性・40代)は、横断歩道を歩いていたところ、自動車にひかれました。この交通事故によって、Pさんは首などの怪我をし、通院を余儀なくさ…

事例286:最後まで諦めない強気の交渉により200万円の提示に対し1380万円の賠償金を獲得!

Nさん(女性・42歳)は、原付バイクを運転していたところ、乗用車に側面衝突され転倒して、外傷性くも膜下出血を受傷し、歯を5本喪失しました。N…

事例285:入院は本当にそこまで必要だった?医師面談で必要性を立証し、示談交渉で3500万円獲得。

Dさん(事故時10代男性)は、仕事帰りにバイクで帰宅していたところ、前方を走っていた車が落としたスペアタイヤに乗り上げてしまい、頭部を強打し…

事例284:自殺は交通事故とは何の関係もない?裁判で交通事故と自殺との因果関係が認められた。

Eさん(70代女性)は、日課の散歩をしている時に、突然後退してきた大型トラックに轢かれ、救急車で病院に運ばれました。診断の結果、Eさんは頭蓋…

事例283:右鎖骨変形で12級5号認定後、保険会社提示額の2.6倍の金額で示談成立!

Hさん(男性・65歳)は、自動車を運転中、十字路交差点に差し掛かり青信号を確認の上、直進しようとしたところ、赤信号を無視して交差点内に進入し…

事例282:弁護士を入れたことで賠償金が7倍に!

Yさん(67歳・女性)は、買い物からの帰宅途中、信号のない交差点で、右方から来た自転車と衝突し、顔面多発骨折の大怪我を負いました。 加害者…

事例281:肩の腱板損傷は交通事故によるものではない?紛争処理機構への調停申立で因果関係が認められた

Dさん(70代女性)は、家族が運転する自動車の助手席に同乗していたところ、後方から追い越ししてきた自動車に衝突され、その衝撃で助手席横のシフ…

事例280:適正な調査と主張立証で、裁判基準満額での示談金を獲得

Gさん(40代男性)は、お仕事帰りに45分以上の買い物をされ、電車から下車し、徒歩で帰宅中に、路外の駐車場へ出ようとする自動車に肘を強打され…

201512/20

事例279:不誠実な加害者には徹底抗戦を

車で出かけたGさん一家は、店舗の駐車場に駐車後、車を降りる準備をしていました。そうしたところ、近くの駐車スペースに駐車していた車両が、突然G…

事例278:なぜお母さんが死んだのか、子供たちに説明を

Cさんは家族4人を乗せて車を運転していたところ、センターラインをオーバーしてきた車と正面衝突してしまいました。家族全員が怪我を負い、Cさんも…

事例277:変形障害でも労働能力喪失期間を67歳まで認めさせて示談

Eさん(女性・会社員)は、自転車で一時停止後に直進したところ、前方不注意の車と衝突、第一腰椎破裂骨折の傷害を負いました。入院を余儀なくされ、…

事例276:異議申立で高次脳機能障害が5級から3級にアップ

Yさん(40代男性)は、バイクで一般道を直進中に側道から進入してきた自動車と衝突し転倒してしまいました。 Yさんは意識のないまま救急搬送さ…

事例275:被害者にとって最短の時間で後遺障害等級12級、示談金550万円獲得!!

Dさん(51歳、男性)は、原動機付自転車で渋滞中の道路の左端を走行していたところ、反対車線から道路外に出ようとした相手方乗用車に衝突され転倒…

事例274:依頼者の具体的状況を反映させる交渉で示談成立

Sさん(40代男性)は、バイクを運転していて、交通事故に遭いました。Sさんは、相手方車両との衝突を避けようと急ブレーキを余儀なくされ、その結…

事例273:自賠責が認めない醜状痕の後遺障害、裁判で慰謝料を獲得

20歳になったばかりの女子大生のIさんは、知人の自動車に同乗していたところ交通事故に遭い、車外に投げ出されて耳の後ろ、肩、指に傷跡が残ってし…

事例272:足首が全く動かないのに14級?あきらめず最後まで戦い判決で7級を獲得

 Yさん(20代)は、公務員として真面目に勤務しておりましたが、追突事故に遭い、頚椎捻挫、腰椎打撲捻挫、左膝打撲という診断を受けました。交通…

事例271:腰背部打撲の診断で併合7級認定!医師も見逃した骨折を指摘し適切な賠償額を獲得!

Yさん(男性・63歳)は、住宅地で原付バイクを運転していたところ、乗用車に衝突され転倒し、腰背部打撲とひたい部の挫傷を受傷しました。治療を続…

事例270:後遺障害等級に応じた正当な賠償を実現

Kさん(20代女性)は、原動機付自転車で走行中、側道から進入してきた自動車に衝突され、びまん性脳損傷の重症を負いました。 Kさんには左片麻痺…

事例269:減収がないから逸失利益は存在しない!?和解斡旋で提示額が3倍に増額

Nさん(30代男性)は、バイクで交差点を直進していたところ、対向車線を走行していた自動車が突然右折して来たため、衝突し、転倒してしまいました…

事例268:頚腰椎捻挫でも個人賠償責任保険に後遺障害を認めさせ、適正な賠償金を獲得

会社員のAさんは、歩行中、丁字路を右に曲がろうとしたところ、右側から急に自転車が飛び出してきて衝突し、転倒して頚椎捻挫と腰椎捻挫などの怪我を…

事例267:過失が大きい場合でも、人身傷害保険を有効活用して、損害を十分に回復!

Bさん(70代、女性)は、バイクで右折しようとしたところ、後続のバイクに衝突され、左足の脛の骨折、そして鎖骨骨折の重傷を負いました。この交通…

20158/11

事例266:非該当から14級9号を獲得!弁護士介入により、賠償額270万円以上増額!

Kさん(40代女性)は、知人の運転する自動車に乗車していたところ、渋滞停車中に普通貨物自動車に追突されました。この交通事故で、Kさんは、頚部…

事例265:後遺障害申請で妥当な等級を獲得し、示談交渉で主婦休損と逸失利益を引き上げる

Tさん(女性、84歳)は、横断歩道を歩いて渡っているところ、右折してきた乗用車に轢かれ、左母趾開放骨折、左中足骨多発骨折の傷害を負いました。…

事例264:後遺障害等級に応じた正当な賠償を実現。

Kさん(20代女性)は、原動機付自転車で走行中、側道から進入してきた自動車に衝突され、びまん性脳損傷の重症を負いました。 Kさんには左…

20157/10

事例263:相手方保険会社の提示をつぶさに検討し、少しでも無念を晴らす。

Lさん(男性・80代)は、片側一車線ずつで、横断歩道のない国道を横断中に、右から直進してきた車に撥ねられ、亡くなりました。 Lさんのご…

事例262:変形障害でも67歳までの逸失利益を認めさせて示談できた事例

Nさんは、自転車で車道を走行中に後方から来た車に衝突され、腰椎圧迫骨折の重傷を負いました。Nさんは初めての交通事故で、色々な人からアドバイス…

事例261:変形障害減収なしでも、裁判で適切な立証を行って逸失利益増額!

Iさんは、突如右隣の車線を走っていた四輪車が左折してきたため転倒し、右肩肩甲骨骨折等の重傷を負いました。 一度、Iさんは今後の賠償問題…

事例260:前事故で14級認定された方に再度14級認定の上、裁判基準と同程度の示談額で和解!

Aさん(40代女性・専業主婦)は、乗用車の助手席に乗車中、福岡県内の交差点で一旦停止していたところ、後方から追突され、頚椎捻挫と腰椎捻挫の怪…

事例259:後遺障害を非該当から12級へ、休業損害も症状固定までの全期間を認定

Sさん(給与所得者・32歳)は、福岡県内にて、いつも大きな音を立てて運転する原動機付自転車の運転手と口論になり、急発進した原動機付自転車と衝…

20156/29

事例258:単独自損事故も適切なサポートで後遺障害14級獲得!

Kさんは雨天時に乗用車を運転中、スリップしてガードレールにぶつかり、縁石に乗り上げてしまいました。 幸いにも歩行者を巻き込んでしまった…

20156/27

事例257:蓄積された経験に基づき交渉!裁判基準で示談成立

Aさん(20代男性)は、バイクを運転して道路を直進していたところ、交通事故に遭い ました。対向から走行してきた自動車が突然右折したため…

事例256:サリュの交渉力で損害賠償金570万円増額

Mさん(40歳男性)は、原動機付自転車で交差点に侵入したところ、対向から右折して来た自動車と衝突し、右踵骨開放骨折、腰椎横突起骨折等の大怪我…

事例255:通常認定される10年でなく33年間の逸失利益を認めさせた。

Yさんはオートバイに乗って信号のない交差点にさしかかったところ、Yさんから見て右側の道路から走行してきた乗用車に衝突されて、左前十字靭帯損傷…

事例254:認定が困難なお怪我でもしっかり等級認定のサポート。複雑な高額案件も粘り強い示談交渉で適正な賠償金を獲得。

会社員Lさんは、バイクで通勤する途中、片側2車線の道路の第1車線を走行していたところ、第2車線を先行して走行するタクシーが突如Lさんの走行す…

20156/19

事例253:女児に残存した醜状について、後遺障害慰謝料を増額して獲得

Cちゃん(交通事故時2歳)は、Cちゃんの母と外出中、目の前で起きた交通事故現場から、衝突の衝撃で飛んできた車両を避けきれず、上肢に火傷を負い…

20156/16

事例252:自賠責で認められなかった多数の醜状痕が、示談段階で考慮された。

Uさん(40代男性)は、バイクで直線道路を走行していたところ、居眠り運転のためセンターラインオーバーをしてきた自動車と正面衝突してしまいまし…

事例251:自営業者であった被害者の休業損害・逸失利益

平成25年、赤信号で停車していたところ、後ろから自動車に追突され、頚椎捻挫、腰椎捻挫などの受傷をしたAさんが、ご相談にいらっしゃいました。 …

20156/13

事例250:自賠責保険では認められなかった12級が紛争処理機構で認定。

Bさんは、自転車で横断歩道を横断しようとしたところ、右から渋滞の車両を追越し、走行してきた加害車両に衝突されました。転倒したBさんは、右肩を…

事例249:加害者と人身傷害保険双方を相手に裁判して総額3000万円以上獲得

Jさんは、ツーリング中に渋滞気味になっているバスの左端を抜けようとしたところでバスに幅寄せされた結果、路肩の段差でバランスを崩して転倒し、3…

事例248:医師面談を実施して診断書を訂正したうえ、異議申立てを行い10級と認定される!

Sさん(男性)は、バイクを運転して交差点を直進しようとしたところ、対向車線から自動車が右折してきたため衝突・転倒しました。このとき、相手方車…

事例247:赤字申告の個人事業主の休業損害・逸失利益を、訴訟上の和解で認めさせた

Hさん(男性42歳)は、自家用車を運転中、右前を先行していた自動車が不意に車線変更してきたため停止したところ、後方から来た別の自動車に追突さ…

事例246:紛争処理機構に後遺障害の申請をして、後遺障害等級認定!

Pさん(男性・50代)は、自転車に乗車中、右側から左折してきた車にひかれました。 この交通事故によって、Pさんは、左手首の怪我をし、通…

事例245:あん摩マッサージ指圧師の協力を得て、後遺障害等級認定!

Pさん(男性・40代)は、自転車に乗って信号のない交差点を直進中、右側から左折してきたバイクにひかれました。この交通事故によって、Pさんは、…

事例244:紛争処理申請で9級の既存障害を否定!14級を認定させ、賠償金545万円を獲得!

Sさん(男性)は、自転車で通勤していたところ、交差道路から出てきた乗用車と衝突・転倒し、左頬骨骨折・頚椎捻挫の傷害を負いました。 Sさ…

20155/25

事例243:小学生女子・大腿部の醜状(14級5号)で後遺障害慰謝料350万円獲得

Aさん(女児・6歳)は、お母さんが運転する自転車の後ろに乗っていたところを、右側から信号無視をしてノーブレーキで走行してきた自動車に轢かれ、…

事例242:交通事故のプロにより適正な後遺障害等級、示談交渉を!

Kさん(50歳)は、自転車で路上を走行中、左方から来た自動車と衝突し、半月板損傷、前十字靭帯損傷等の大怪我を負いました。 Kさんは症状…

事例241:持病が高次脳機能障害1級に寄与したとの保険会社の主張にも、主治医、顧問医との連携で有利な和解を実現。

Fさんは、持病の治療通院の帰宅途中、電柱に衝突するという自損事故を起こしてしまいました。急性硬膜下血腫等の傷害を負い、救急搬送先の病院で懸命…

20155/20

事例240:主治医の協力を得て、交通事故による脳梗塞を立証し、後遺障害1級の認定。

Aさんは、80代の女性で、体調を崩し障害を持ってしまったご主人の身の回りのお世話をしながら、水泳やいろいろなスポーツを積極的に楽しむ日々を送…

事例239:徹底的に示談交渉を進めて、逸失利益0円から114万円にアップ!

Yさん(男性・33歳)は、バイクを運転して交差点を直進しようとしたところ、対向車線から自動車が右折してきたため、衝突・転倒して、左鎖骨骨幹部…

事例238:画像所見のない脳損傷に長年苦しめられていたが、12級相当の和解で解決!

Fさんは、車での帰宅中、自宅まであと少しのところで、路外から急発進してきた加害車両に横から衝突されてしまいました。交通事故の衝撃で、頭が大き…

事例237:無保険車との交通事故で人身傷害保険を利用し14級で522万円を獲得!

別件の交通事故でかつてサリュが解決のお手伝いをしたAさん(男性・無職)が、福岡県筑紫野市のコンビニ駐車場内で後方から逆突されるという交通事故…

事例236:むち打ち14級で会社役員の休業損害340万円超を認めさせた!

Hさん(男性・会社役員)は、車で取引先へ向かう途中、福岡県田川郡の交差点にて赤信号停車していたところを後続車に追突され、頚椎捻挫・腰椎捻挫の…

事例235:万全な準備により高次脳機能障害等で併合6級が認定され、適正賠償を獲得!

Sさん(男性・当時72歳)は、買い物を終えて自転車で自宅へ向かっていたところ、後方から来た自動車に接触され転倒し、頭部を路面に強く打ちつけま…

事例234:訴訟を提起し、賠償金が114万円から2000万円に増額!

Aさん(男性)は、歩いて交差点を左折しようしていたところ、右側から右折進行してきた原付自転車と衝突し、右脛骨遠位端骨折、頚椎捻挫、腰椎捻挫の…

事例233:因果関係を認めさせ、訴訟に至らず被害者の無念を晴らした!

70代の男性Gさんは、夕飯の買い物をして、介護を必要とする妻の待つ自宅へ帰る道すがら、道路の横断中に自動車に轢かれる事故に遭いました。Gさん…

事例232:裁判まで手厚くサポート。丁寧な立証で請求通りの主張が認められた!

営業職の会社員Cさんは、バイクに乗って外回りの営業をしていたところ、信号機のない十字路交差点で、交差道路を左から直進してきた乗用車に衝突され…

事例231:慰謝料増額事由を交渉材料として活用し、示談額アップを目指す!

Pさん(女性・30代)は、自転車に乗車し、信号のない交差点を直進中に、左方から直進してきた車と衝突し、加害者の車のタイヤに足の親指を踏まれま…

20154/29

事例230:責任否定の加害者らに対し適切な調査で対抗し、過失0対100で解決!

Rさん(40代)は、自動車を運転中に、右折青信号で交差点を右折しようとしたところ、赤信号を無視して対向直進してきた加害者と衝突し、頚椎捻挫等…

事例229:歯の後遺障害等級で10級を獲得!当初提示額から10倍以上に

A(男性・会社員)さんは、青信号で横断歩道を横断中に、対向から来た自転車と横断歩道上で衝突、転倒するという事故に遭いました。 この事故…

事例228:執念の紛争処理調停で非該当から12級獲得し、示談金約9倍増。

O(40代)さんは、三車線道路の第三車線をバイクで走行していたところ、渋滞気味の第一車線と第二車線の間を割って側道から進入してきた自動車と衝…

事例227:確定申告をしていない自営業者の収入の証明に成功!

M(40代・男性)さんは、渋滞で停車中に追突される交通事故に遭遇し、頚椎捻挫の怪我を負いました。 Mさんは、痛みが治るまで通院をきちん…

事例226:非該当から14級9号を獲得!賠償金も裁判所基準満額回収に成功!

Qさん(男性・会社員・31歳)は、渋滞で停車していたところ、後ろから普通貨物自動車に追突されました。 この事故で、Qさんは、頚椎捻挫の怪我を…

事例225:医師面談にて腓骨神経麻痺を立証、適正な賠償を獲得

Dさん(女性・主婦)は、青信号の横断歩道を渡っていたところ、自動車から衝突を受け、大怪我を負われました。Dさんは、すぐに救急車で病院へ搬送さ…

20151/26

事例224:赤字申告(自営業)であった被害者の休業損害と逸失利益が訴訟で認められた

Aさんは、事故当時、自営業兼アルバイトに従事していまいた。 赤信号で停車していたところ、後ろから自動車に追突され、頚椎捻挫、腰椎捻挫、右肩関…

事例223:自営業者であった被害者の休業損害

Aさんは、事故当時、自営業(養鶏業)に従事していました。 平成23年の冬、Aさんが右折待ちで停車していたところ、後ろから自動車(トラック)…

事例222:等級は14級だが、慰謝料増額、逸失利益は12級相当で示談

Sさん(給与所得者・31歳)は、福岡県内にて原動機付自転車に乗車していたところ、右折待ちの停車中に、右側道より交差点に進入してきた加害車両に…

事例221:異議申立で14級を獲得。骨折の癒合が良好でも諦めない

Eさん(40代男性)は、バイクでトンネル内を走行中、対向車線のトラックがハンドル操作を誤ったためにスリップしてきたトラックの荷台とバイクに足…

事例220:認定前に後遺障害診断書を念入りにチェック。修正の結果、併合7級の認定

Oさん(40代男性)は、横断歩道を横断中に左折してきた大型トラックに巻き込まれ、内臓損傷、骨盤骨折、大腿骨骨折等の重傷を負いました。 Oさ…

事例219:肩関節について異議申立で併合9級の認定

Iさん(40代男性)は、バイクを運転中に黄色信号で交差点内に直進で進入したところ、対向車線から右折してきた車と衝突し、左足大腿骨頚部骨折、右…

事例218:自転車事故裁判にて、1450万円を獲得!保険会社の横暴は許さない

Fさん(女性・主婦)は、娘さんと犬を連れて青信号の横断歩道を渡っていたところ、右方向から来た信号無視の自転車から衝突を受け、数メートル以上跳…

事例217:労災等級変更で、一時金の支給が将来に亘る年金支給に

Nさん(21歳、男性)は、原動機付自転車を運転して職場へ通勤する途中、自損事故を起こしてしまいました。 怪我は、全身の骨折、様々な内臓の損…

事例216:等級認定を諦めず、紛争処理機構で12級認定

Gさんは、バイクで道路を直進していたところ、右折をしようとした対向自動車に巻き込まれて膝を骨折しました。 長期にわたる通院と懸命なリハビリ…

201412/19

事例215:物損でも提示額からの大幅な増額!後遺障害も獲得

Mさん(56歳・女性)は、車で交差点を右折しようと右折レーンから交差点の中央付近に停止していたところ、右方より赤信号無視の車が運転席に衝突す…

事例214:相手方の当初の提示額の倍以上の金額で示談成立

Cさん(男性・会社員)は、乗用車に乗車し、福岡県北九州市内の交差点で信号待ちのため停車していたところ、後方より追突されるという事故に遭われま…

201412/16

事例213:無職男性の休業損害・逸失利益を主婦同様に認めさせた

Aさん(男性・無職)は、大雨の日に福岡県小郡市内を運転中、側道から前方不注意で突然出てきた乗用車に出合い頭に衝突されるという事故に遭われまし…

事例212:人身傷害保険と個人賠償保険で適正な賠償金を獲得

Lさん(男性・会社員)は、出勤のためバイクで国道を走っていました。ちょうど交差点に差し掛かり、青信号で発進したところ、突如、国道を横断しよう…

事例211:事前認定から「被害者請求」としての異議申立てへ切り替えて、14級9号認定

Tさん(男性)は、自動車を運転中、前方を走行していた車が減速したので、ブレーキを掛けたところ、後方から来た乗用車に追突され、頚椎捻挫の傷害を…

事例210:医師面談等の手間を惜しまず、確実な方法・手順で等級獲得を目指します

Sさん(男性)は、乗用車で停車中に後方から追突され、頚椎捻挫・左手打撲等の傷害を負いました。 事故から3ヶ月後、Sさんはサリュの無料相談へ…

事例209:非該当・主夫業の被害者が訴訟で相当な賠償額を受けた

事故当時、主夫業とアルバイトに従事していたAさん(男性)は、駐車場内を歩行中、駐車場から出て曲がろうとしてきた自動車に衝突され、倒れこんだ際…

事例208:会社役員であった被害者の休業損害が訴訟で認められた

Aさんは、事故当時、会社役員(一人会社の代表取締役)でした。 赤信号で停車していたところ、後ろから自動車に追突され、頚椎捻挫や腰椎捻挫を受…

事例207:親身な相談と迅速な対応で笑顔が戻った

Mさんは近所の同じ犬に2回噛まれるという悲劇に見舞われました。 1回目の受傷は当事者間で示談をし、飼い主に対して鎖できちんとつないでおくよ…

事例206:顔面の醜状障害で労働能力喪失率25%認定!提示額の2倍以上の金額を獲得

Sさん(事故当時18歳、女性)は、知人の運転する自動車の後部座席に乗車していたところ、交差点で別の自動車と衝突する事故に遭いました。 事故…

事例205:14級で労働能力喪失期間10年を認めさせ、約640万円獲得

Bさん(女性・兼業主婦)は、福岡県太宰府市内の普段からよく利用している道路の横断歩道を、自転車に乗って、渡りきろうとした直前、対向左折車両が…

事例204:顧問医の協力で、初診医が見逃した骨折を認定させ、等級上昇

車庫入れに苦慮している車を見掛けたEさんは、親切心から誘導していたところ、運転手の操作ミスのために車に衝突され、両膝高原骨折等の負傷をしまし…

201411/5

事例203:被害者本人はもちろん、その家族にとっても、支えになりたい

通勤途中のDさん(20代)が青信号に従いバイクを発進させたところ、Dさんの進行道路と交差する道路から、赤信号を無視した自動車が猛スピードで交…

201411/3

事例202:相続は、被相続人とゆかりある人に。その気持ちをお手伝い

Mさんは、道路を渡ろうとしたところ車にはねられ、息を引き取りました。 Mさんには、再婚相手の夫Iさんや、初婚の子Rさんなど数名の相続人がい…

事例201:あきらめずに異議申立てを行い、「ムチ打ち」で併合14級を獲得

Sさん(男性)は、軽自動車を運転して丁字路交差点を直進しようとした際、右交差道路から乗用車が進入してきたため衝突され、頚椎捻挫及び腰椎捻挫の…

事例200:併合14級を根拠に労働能力喪失率14%を認めさせた

Aさん(女性・兼業主婦)は、乗用車を運転中、横断歩道上に歩行者を発見したため、停車したところ、後方より追突されるという事故に遭われました。A…

事例199:職場復帰直後の事故、仕事に休業なくとも家事労働の休業損害を認めさせた例

Dさん(50代、女性)は、自家用自動車を運転中、前方で玉突き事故があり、前方車が急ブレーキをかけたため、自身も急ブレーキをかけて急停車しまし…

事例198:的確な画像所見を指摘して12級獲得!周到な用意で円滑に示談

Tさん(男性・会社員)は、バイクで青信号の交差点を直進走行中、無理やり右折してきた対向車を避けきれず衝突し、右第4指末節骨折等の怪我を負いま…

20149/24

事例197:事故直後からの介入で、スムーズに解決する可能性が広がります

Oさんは、会社からの帰り道、横断歩道を渡っていたところ、右折の車に巻き込まれて、鎖骨遠位端骨折等の重症を負いました。合計で1ケ月半近くの入院…

事例196:醜状痕の後遺障害でも逸失利益を認めさせた

Yさん(36歳・女性)は、青信号で横断歩道を渡っている最中に右折車に接触されるという交通事故に会われ、骨盤骨折、顔面挫創・左肢挫傷等の怪我を…

20149/17

事例195:被害者の過失割合を3割から1割にして、示談金額を3.4倍に増額させた

Hさん(58歳、女性)は、高速道路のパーキングエリア内に設置された横断歩道から数メートル離れた付近を歩いて横断していたところ、前方不注視の乗…

事例194:横突起骨折で14級認定。ひき逃げ等の事情を考慮し約450万円で示談解決

Aさん(40代・男性・給与所得者)は、自転車で走行中に加害車両(自動車)に後方から衝突され転倒し、腰椎横突起3箇所を骨折しました。加害者はA…

事例193:前事故で併合14級認定されていた方に、再度併合14級認定

Aさん(40代女性・兼業主婦)は、乗用車を運転中、右折待ちで停車をしていたところ、後方から追突され、頚椎捻挫と腰椎捻挫の怪我を負われました。…

事例192:後遺障害等級非該当を異議申立で14級認定、賠償金を6倍超に

Gさん(男性、45歳)は、歩行中に後方から来た車に衝突され、腰椎捻挫、右足関節捻挫の傷害を負いました。 Gさんは、ちょうど仕事が忙しい時期…

20149/4

事例191:わずか2週間で、示談額が約2倍に増額

Jさん(男性・60代)は、自動二輪に乗車し、青信号の交差点を直進中に、対向右折車と衝突しました。 この事故により、Jさんは、右鎖骨骨折の傷害…

20149/3

事例190:適正な後遺障害を認定してもらうことが適正な賠償につながる

Qさん(男性・会社員)は、趣味のバイクで市道を走っていました。ちょうど丁字路交差点に差し掛かったところで、少し前を走っていた車がウインカーも…

事例189:非該当でもあきらめない。異議申立を行い、肩関節唇損傷で12級13号獲得

Aさんは、自動車を運転していたところ、信号のない交差点で一時停止無視の自動車に左方向から衝突され、車内で肩を打ち付け、肩関節唇損傷等の怪我を…

事例188:非該当からの認定及び14級での訴訟

Xさん(男性・20代)は、車で道路を走行中、併走するように走っていた別の車両に突然接触され、頚椎捻挫(むちうち)の傷害を負いました。 物損…

事例187:胸椎圧迫骨折後の痛みが被害者の労働に与える影響を軽視させない

Fさん(男性・40代)は、高速道路を走行中、後方からトラックにノーブレーキで追突されました。衝突の衝撃で、Fさんは胸椎の圧迫骨折等を負いまし…

事例186:頚椎捻挫の後遺障害非該当を、異議申立で12級13号へ

Sさん(女性)は、自転車を運転し、交差点に差し掛かったところ、一時停止を行わずに同交差点に進入してきた自動車と衝突する事故に遭いました。 …

事例185:適切な賠償を受けるために異議申立。14級から12級へ

休日に家族と車で外出していたWさん(男性、会社員)は、車3台の玉突き事故に遭いました。事故後、腰椎捻挫と診断されたWさんは、歩行時にステッキ…

事例184:半月板損傷後の膝の可動域制限について、異議申立てをして非該当から12級へ

Zさん(55歳、男性)は、原動機付自転車で走行していたところ、突然割り込んできた車に衝突され、ガードレールに衝突し、膝の半月板を損傷するとい…

20147/16

事例183:自殺の疑いを理由に保険金支払いを拒んだ保険会社に裁判で全面勝訴

ある朝、Vさんが運転する乗用車が、ハンドル操作を誤ってコンクリート支柱に衝突し、そのまま炎上、運転していたVさんが帰らぬ人となってしまいまし…

事例182:胸椎粉砕骨折で11級を獲得し、1331万円の賠償金を回収

Mさん(男性)は、バイクを運転して、矢印信号機によって整理されている交差点を直進しようとした際、対向車線から乗用車が右折してきたため衝突・転…

事例181:保険会社側が否認していた休業損害を獲得。総額4,100万円で示談成立

Tさん(36歳男性)は、バイクで走行中、右前方を走行していた乗用車が突然、路外駐車場に入ろうと左折してきたため、衝突、転倒し、右手人差し指、…

20146/25

事例180:治療中から事件終了までしっかりサポート

Kさん(男性・会社員)は、バイクで十字路の交差点を直進しようとしたところ、左方から交差点に進入してきた加害車両に衝突され、右大腿骨頚部骨折を…

事例179:股関節の人工骨頭挿入で併合8級、将来治療費も含め賠償金3834万円を回収

Yさん(女性)は、朝の通勤中、横断歩道上を歩行していたところ、右後方から曲がってきた乗用車と衝突し、右大腿骨頚部骨折、左膝蓋骨骨折、骨盤骨折…

事例178:示談交渉が難航するも、柔軟な対応で迅速適正な賠償を実現

Cさん(50代前半男性)は、片側三車線の高速道路の真ん中の走行車線を車で走行中、右側の追越車線から突然車線変更してきた相手方運転の車に衝突さ…

事例177:事故直後からフルサポート。右肩後遺障害も高額賠償を迅速に実現

Bさん(50代後半男性)は、片側二車線の道路の左側の車線をバイクで走行中、右側の車線から突然車線変更してきた相手方運転の車に衝突され、右上腕…

事例176:訴訟提起後も示談交渉を続けて当初提示額の約4倍で示談解

Aさん(40代前半男性)は、バイクで優先道路を走行中、側道から右折進入してきた車に衝突され、左上腕骨近位端骨折の傷害を負いました。 A…

事例175:依頼者自身も気づかなかった症状の検査結果から、12級獲得

Dさん(40代後半男性)は、赤信号停車中に後続車両に追突され頚椎捻挫の傷害を負いました。Dさんはお怪我の治療期間中にサリュに相談にいらっしゃ…

【事例174】基礎収入の考え方

Aさん(男性・40代)は、車に乗って信号待ちをしていたところ、後方からきた車両に追突され、頚椎捻挫・腰椎捻挫の傷害を負いました。 事故後、…

20146/16

【事例173】後遺障害等級申請における資料提出の精査し、14級を獲得

Aさん(男性・30代)は、赤信号で停車中、後方からきた車両に追突され、頚椎捻挫(むちうち)の傷害を負いました。事故後、Aさんは、頚椎捻挫によ…

【事例172】保険会社の弁護士から怪我を否定する通告。訴訟で認めさせ無事解決

Rさんは、駐車場で駐車して仕事のメモを取っていたところ、前方からバックしてきた自動車に衝突され、不意の衝撃を受けて頚椎捻挫、腰椎捻挫の怪我を…

【事例171】サリュなら非該当でも諦めず14級を目指します!

Mさん(56歳・男性・会社員)は、普通乗用自動車を運転して高速道路本線へ入る道路を走行していたところ、対向車がハンドル操作を誤って中央縁石を…

【事例170】頚椎捻挫による症状について12級13号が認定されたスポーツ選手の例

Aさん(30代/男性/プロスポーツ選手)は、自動車に乗車して信号待ちをしているところに追突を受け、頚椎捻挫を負いました。 事故による受…

【事例169】道路上の瑕疵による事故。適切な慰謝料を国から獲得!

Kさん(女性)は、車両を運転中、道路のくぼみが原因で転倒し、顔に長さ5センチーメートルの線状痕を残すことになりました。 Kさんはアパレル…

【事例168】異議申立で非該当から14級3つ認定へ、逸失利益も増額成功

Bさんは、トラックを運転中に左方道路から出てきた自動車に衝突され、右手関節捻挫、右手手根骨挫傷、頚椎捻挫、腰椎捻挫等の怪我を負いました。この…

20145/30

【事例167】医師面談で医師を味方に、減収なくても逸失利益の賠償獲得

Pさんは、バイクで交差点に青信号で進入したところ、右側道路から赤信号を無視して交差点に進入してきた自動車に衝突され、転倒して左肩鎖関節脱臼等…

【事例166】粘り強い交渉で、痛みの後遺障害(12級13号)で16年間の逸失利益を獲得

Aさん(49歳男性)は、自転車で走行中に、追い越しをしてきた乗用車に幅寄せをされ、パーキングメーターに衝突し、左肩関節脱臼骨折の怪我を負いま…

【事例165】相手方保険会社の不誠実な対応に訴訟提起、適正な賠償を実現

Sさん(30代後半男性)は、歩道を歩いていたところ、マンションの駐車場からバックしてきた車に衝突され、右手関節捻挫の傷害を負いました。 …

【事例164】サリュが後遺障害認定をサポート 腕神経叢損傷で5級6号を獲得!

Kさん(男性・20代)は、友人の運転する自動車に同乗していたところ、友人のハンドル操作の誤りにより、自動車がガードレールに衝突するという交通…

【事例163】4ヶ月で症状固定、1ヶ月以上の通院空白期間も異議申立てにより14級を獲得!

Hさん(女性・40代)は、車で赤信号停止中に、追突されました。 この事故により、Hさんは、頸椎捻挫等の傷害を負い、治療をしていましたが…

20144/26

【事例162】あらゆる可能性を追求し、故人の無念を晴らす

Eさんのご主人は、路上で車にはねられ亡くなりました。 突然ご主人を失ったEさんは、加害者側の保険会社から示談提示を受けましたが、なぜご…

【事例161】治療中からフルサポートさせていただきます

Aさん(70歳・女性・主婦)は、原動機付自転車に乗って交差点を通過する際、対向車が急に右折を開始したため、右折車と衝突して転倒されました。 …

20144/24

【事例160】慰謝料の増額主張で当初の提示額から800万円増額

Eさん(70代男性)は、日課の朝の散歩をしていた際に側道から飛び出してきた大型トラックに轢かれ、脳挫傷等の大怪我を負われ意識不明の重体に陥り…

【事例159】不当な後遺障害認定を裁判で逆転!

Pさん(50代男性)は、職場での作業中に暴走した車に跳ねられ、左脛腓骨骨折、左半月板損傷、腓骨神経不全麻痺等のお怪我を負われました。 …

【事例158】賠償金が4倍に!

Mさん(48歳・男性・会社員)は、普通自動二輪車に乗って優先道路を走行中、Y字交差点より加害車両が進入してきたため、転倒・衝突されました。 …

【事例157】公的資料がなくても諦めません。粘り強い交渉で賃金センサスに基づく賠償金を獲得

Aさん(事故時20代男性)は、バイクで走行中にUターン禁止区域でUターンを行った自動車に衝突され転倒し、左足関節内果骨折等の怪我を負いました…

【事例156】事故当時無職男性、内縁の妻との同居を立証し、家事従事者として損害を認定

Bさん(36歳、男性)は、バイクで交差点を直進中に、対向から右折で進入してきた乗用車と衝突し、左上腕骨骨折、左親指・小指の骨折という重症を負…

【事例155】主治医の意見書を取付け、異議申立で併合14級認定

Aさん(男性、32歳)は、乗用車に同乗中、玉突き事故で追突され、頚椎捻挫、背部挫傷の傷害を負いました。 Aさんは通院を余儀なくされ、日常生…

【事例154】基礎収入の詳細な検討で示談金の大幅増額に成功!

Uさんは奥様とドライブ中、赤信号で停車していたところ、追突され、夫婦2人とも頚椎捻挫・腰椎捻挫の怪我を負ってしまいました。 Uさんは、…

【事例153】適切な検査で適正な等級と賠償金を獲得

Gさんは、高速出口前で停車中にタクシーに追突され、身体が前後に大きく揺れてヘッドレストに頭を打ち付けてしまいました。Gさんは事故直後から首、…

【事例152】提示額から2倍以上増額。1400万円で示談成立!

Kさん(男性)は、大学生(当時19歳)のとき、自転車で丁字路交差点を直進しようとしたところ、交差道路から出てきた乗用車と衝突し、外傷性くも膜…

【事例151】被害者が8割悪いとされていた死亡事故で、加害者側に6割の過失を認めさせた!!

Sさん(24歳、男性)は、原動機付自転車で青色信号を右折しようとしたところ、制限速度を大幅に上回る速度で対向車線を直進してきた加害者のバイク…

【事例150】後遺障害として適正な評価を受けることが適正な賠償につながる!

Lさん(男性・会社員)は、バイクで走行中、交差点から飛び出してきた乗用車と接触し、転倒したことにより、左足首の脱臼開放性粉砕骨折と左腓骨の開…

【事例149】医師の意見書を根拠に相手方主張に反論し、適正な賠償を実現

Tさん(20代前半男性)は、バイクで道路を直進中、対向車線から右折してきた車と衝突し、左膝後十字靱帯損傷の重症を負いました。 膝の靱帯…

20143/29

【事例148】死亡事故で、示談金が保険会社提示額から1100万円アップ

Sさん(70歳、女性)は、飼い犬を動物病院へ連れて行くために自転車で横断歩道を渡っている時に、右折してきた乗用車にはねられ、救急搬送されたも…

【事例147】諦めずに異議申し立てを行った結果、11級を獲得!

Xさん(男性43歳)は、バイクで交差点を直進していたところ、右折してきた対向車と衝突しました。この事故でXさんは恥骨結合離開、右手関節挫傷の…

20143/20

【事例146】過失があっても、損害を全額回収!人身傷害保険がポイントです

高校生のAさんは、アルバイト帰りに自転車で道路を走行中、直進してきた自動車と衝突し転倒、第4胸椎脱臼骨折、胸髄損傷により両下肢麻痺等の重傷を…

【事例145】無職でも諦めません。丁寧な調査で逸失利益を獲得

Mさん(45歳・男性・無職)は、大型自動二輪車に乗って直進していたところ、右折進行してきた対向車両と衝突されました。Mさんは、右脛骨開放骨折…

【事例144】医師面談に基づいて保険会社の主張に反論!裁判基準で示談成立

Gさん(女性・50代)は、自動車の助手席に同乗していたところ、反対車線から右折しようとしたトラックに前方を塞がれてしまったため、自動車の助手…

【事例143】周到な準備で膝関節の動揺性で後遺障害等級第10級11号を獲得

Iさん(男性・40代)は、仕事帰りに自動車で国道を走行していたところ、進行方向左手にあった店舗の駐車場から右折してきた自動車に衝突しました。…

【事例142】医療照会の結果、後遺障害12級7号を獲得!将来の装具費も認められました

Aさん(男性・50代)は、仕事中に自動車で直進中、対向車線を飛び出してきた自動車と正面衝突しました。この事故で、Aさんは、鎖骨骨折・大腿骨骨…

【事例141】異議申立の結果、上位等級を獲得

Aさん(男性・70代)は、自転車で走行中、後方から別の車に追突され転倒しました。この事故で、Aさんは、第11胸椎の圧迫骨折という傷害を負いま…

【事例140】過失割合で妥協することなく、示談解決

Aさん(男性・50代)は、バイクで走行中、ブレーキをかける暇もなく、隣の車線を走行していた乗用車が左折するのに巻き込まれ、右股関節脱臼骨折の…

【事例139】後遺障害が及ぼす長期的影響を前提とした逸失利益を獲得

Aさん(男性・40代)は、バイクでの通勤中、脇道から出てきた自動車に衝突され、大腿骨遠位端開放骨折等の傷害を負いました。骨折箇所が複数に及ん…

【事例138】事故状況の詳細な分析で、死亡事故被害者や遺族の無念を晴らす

子供たちが寝静まった真夜中、自宅の電話が突然鳴り響きました。電話に出たBさんは、警察官を名乗る電話の声に凍り付きました。 「ご主人…

【事例137】煩わしい手続も全部お任せ下さい、精一杯サポートします

Rさんは、70代の夫と二人で老後を静かに暮らしていました。ところがある日、Rさんの夫は道路を横断中に自動車にはねられ、脳挫傷等の重傷を負って…

【事例136】事前認定では見落とされる事実も多い。異議申立を行い、適正な等級を獲得

Iさん(男性)がバイクで走行中、左車線を走行していた加害者運転のトラックが、Iさんの前を横切るように反対車線にUターンをしようとしたため衝突…

【事例135】自分の保険会社は必ずしも味方ではない。交渉により適正額獲得

Oさん(男性)は、バイクで走行中、丁字路交差点を直進したところ、対向車が右折してきたため、衝突転倒して、右第2・3中足骨骨折及び左舟状骨骨折…

【事例134】過失割合と逸失利益について激しく争われるも適正な賠償額を獲得

Kさん(男性)は、原動機付自転車に乗って走行中、道路外の店に入るためふいに左折した前方走行中の自動車に進路を妨害されて衝突し、右足関節外果骨…

【事例133】脊柱変形の後遺障害等級に応じた正当な賠償を実現

Sさん(20代男性)は、自転車で自転車通行帯のある横断歩道を横断中、対向右折車に衝突され、腰部骨折(第一腰椎と第二腰椎の圧迫骨折)の重傷を負…

【事例132】資格勉強中に事故。将来性を考慮した基礎収入で逸失利益を獲得

Dさん(34歳、男性)は、片側2車線の道路をバイクで直進中に、突然車線変更してきた乗用車と衝突し、バイクもろとも飛ばされ、転倒して全身を地面…

20142/23

【事例131】周到かつ丁寧な準備によりCRPSで9級獲得

Mさん(女性)は、駐車場内の横断歩道を歩行中に、対向から右折してきた車に衝突され、右足関節捻挫等の傷害を負いました。 Mさんの右足の痛みは相…

【事例130】自賠責が事故と可動域制限の因果関係を否定、紛争処理申請で12級獲得!

Uさん(43歳、男性)が原動機付自転車で道路の左端を直進走行中、客を乗せようと強引にUさんの原動機付自転車の前に割り込んできたタクシーと接触…

【事例129】精緻かつ粘り強い交渉で過失割合を修正

Oさん(50代男性)は、友人とツーリング中に道を確認するため高速道路の分岐点(ゼブラゾーン)に車両が一部入るような状態で停車していたところ、…

【事例128】会社経営者の業務内容に応じた正当な賠償を実現。

会社経営者(役員)の方が交通事故に遭うと、加害者側保険会社からは日頃の業務が無視され、休業しようが後遺障害が残存しようが役員報酬は出るのだか…

【事例127】顧問ドクターとの連携により適正な等級と賠償額を獲得

Nさん(37歳・男性)は、車に乗って停まっていたところを、後ろから追突され、外傷性頸部症候群、腰背部打撲等の傷害を負いました。 Nさんは、事…

【事例126】後遺障害診断書が決め手です。脊柱の変形傷害で11級獲得

Rさんは、帰宅途中に交差点を横断していたところ、右折してきた自動車にはねられ、腰椎の圧迫骨折という重大なお怪我を負われ、約1年間通院を続けま…

201312/6

【事例125】簡単に素因減額には応じません!粘り強い交渉でほぼ裁判基準で示談解決

Kさん(62歳・女性・兼業主婦)は、原動機付自転車に乗って信号のない交差点を通過していたところ、左側から交差点に進入してきた自動車に衝突され…

201311/17

【事例124】脊柱変形障害でも妥協しません 労働能力喪失率を等級表どおり認めさせた

Xさんは、自転車で道路を横断中に、直進してきた自動車と衝突し転倒、胸椎圧迫骨折、右手親指骨折等の重傷を負われました。 症状固定前にご依頼いた…

201311/10

【事例123】無職でも諦めません。入念な調査と粘り強い交渉で逸失利益獲得!

Mさん(45歳・男性・無職)は,大型自動二輪車に乗って直進していたところ,右折進行してきた対向車両に衝突されてしまいました。Mさんは,右脛骨…

【事例122】示談でも裁判基準で解決

Tさん(男性・30代)は、バイクを運転している最中、対向右折車両と衝突し、両手の橈骨・尺骨・肋骨などの骨折を負いました。 Tさんは、インター…

201311/6

【事例121】弁護士介入により、14級の後遺障害等級が11級へ

Wさん(50代男性)は、一般道をバイクで走行していたところ、対向方向を右側走行して向かってきた自転車が飛び出してきたため、それを避けようとし…

201311/3

【事例120】自営業収入に正当な評価を

Jさん(男性・60代)は、バイクを運転している最中、対向右折車両と衝突し、腰椎の圧迫骨折を負いました。 Jさんは、今後の生活に不安を覚えたこ…

【事例119】頚椎捻挫でも12級13号を獲得

Aさん(40代、会社員男性)は、乗用車に乗り、赤信号で停車していたところ、後方より追突されました。 Aさんは、頚椎捻挫と診断され、半年程通院…

【事例118】足の指も大切な身体の一部です

K(42歳・男性)さんはバイクで信号待ちをしていたところ、左側を通り抜けようとした車に足の指を踏まれ、骨折してしまいました。 Kさんの…

201310/25

【事例117】裁判で550万円の増額!過失部分も人身傷害保険で填補

Gさん(男性・40代)は、バイクに乗って交差点を直進しようとしたところ、対向車線から突然右折してきたバイクに衝突され、転倒し、右鎖骨骨折等の…

【事例116】諦めずに異議申立 画像所見を認めさせ12級認定

Kさん(43歳・男性・自営業)は、乗用車を運転し、赤信号で停止していたところ、後方車に追突され、右手関節TFCC損傷と腰椎捻挫等のお怪我を負…

【事例115】腰椎圧迫骨折でも逸失利益を獲得!

Vさん(42才・男性)は、自転車で交差点を横断していたところ、自動車にはねられ、腰椎圧迫骨折の怪我を負われました。 その後、Vさんは、…

【事例114】交通事故専門の弁護士だからこそできる効果的な示談

Oさん(42歳)は、バイクで交差点を直進中、右折をしようとした自動車と衝突し、腰椎・胸椎圧迫骨折、撓骨遠位端骨折などの大怪我を負われました。…

【事例113】障害年金申請を含むトータルサポートで安心の事故解決!

新入社員のMさんは、仕事中、上司の運転する車の助手席に乗っていましたが、上司が運転操作を誤ったため、自動車がガードレールに激突しました。 …

【事例112】適正な等級認定を受けることにより、賠償金が約12倍に!

後遺障害の等級認定は、最初にどう認定されるかが重要です。一旦なされた等級をくつがえすことは多大な労力を要します。そして、自賠責へ再請求したす…

【事例111】ご依頼から1か月でのスピード解決、当初提示額から200万円増額!

Aさん(50代・男性)は、原付に乗っている際に自動車と衝突し、右足首の骨折などの怪我を負い、2年近く治療を受けましたが、足首の可動域制限が残…

【事例110】事故直後からのサポートで適正な賠償額を獲得

サリュでは、重大事故の被害者及びそのご家族に寄り添い、適正な賠償を獲得してゆくことで、少しでも被害者の方やご家族の助けとなり、支えとなるよう…

201310/7

【事例109】責任を一切認めない加害者を相手に訴訟提起 過失を認めさせ大逆転!

Cさんはサイクリング中、道が狭まったところを前方から自動車が立ちふさがるように走ってきたのを見て危険を感じ、衝突を避けるために自転車ごと転倒…

【事例108】保険会社間の争いの狭間に立たされた遺族、訴訟で無事解決

Dさんは道路を歩行中、後ろから来たバイクにはねられて重傷を負い、数日の入院の後、意識が戻らぬまま、ご親族の願いもむなしくお亡くなりになりまし…

【事例107】若者労働者には無限の未来がある!

Y(20代・男性)さんはバイクで走行中、左折の車に巻き込まれ、右鎖骨粉砕骨折という大怪我を負いました。患部の固定手術を経て骨癒合はしたものの…

【事例106】解決に向けた適切な段取り及び確かな交渉力で賠償金1000万円アップ

Oさん(事故当時51歳・男性・正社員)は、勤め先の社屋の前の路上にて、積荷の業務に従事していたところ、同僚が操作する貨物自動車に真後ろから轢…

20139/25

【事例105】脊柱変形障害にも労働能力喪失を認めさせ、示談金は4倍にアップ

Bさんは、バイクで走行中に、路外から進入してきた自動車と衝突し、バイクもろとも転倒して胸椎の圧迫骨折という重傷を負われました。 これに…

【事例104】低廉な金額では示談しません!裁判で主張立証を重ね2000万円アップ!

Rさん(男性・会社員)は、バイクに乗って交差点で信号待ちをしていたところ、後方から走行してきたバイクに衝突され、右母指基節骨骨折等の怪我を負…

【事例103】現場検証により過失割合を逆転させ、適正な賠償額を獲得!

Kさん(男性・会社員)は、バイクに乗って道路左端を走行していたところ、前方を走行していたタクシーが、交差点を超えてすぐに、客を乗せるため急に…

【事例102】刑事裁判の被害者参加をサポート、遺族のお気持ちを最大限に配慮

 交差点を原動機付自転車で走行していたNさん(18歳、男性)は、交差点に右折進入してきた乗用車にはねられ、急性硬膜下血腫で間もなくお亡くなり…

【事例101】醜状痕にも労働能力喪失は認められる!

Jさん(25歳、女性)は、仕事を終えて自宅へ向かう歩道を歩いている時に、車道を走るバイクと乗用車が衝突したために飛来してきた物体が顔面に当た…

【事例100】証言できない被害者にかわり、客観的資料から事故状況を明らかに

Iさんはバイクで走行中、交差点で対向右折車と衝突し、不幸にもお亡くなりになられました。 ご遺族にとって、突然一家の柱を失った悲しみ…

【事例99】非該当でも諦めずに異議申し立て 顧問ドクターと医療照会を武器に12級獲得。

 Tさん(31歳、男性、会社員)が自転車で横断歩道を直進中、一時停止義務違反の車が横断歩道に進入し、Tさんの自転車と衝突し、Tさんは転倒しま…

【事例98】示談でも裁判基準で満額解決 賠償金400万円以上増額!

Iさん(男性・会社員)は、バイクに乗って走行中、前方を走行していた車両が突然、車線変更してきたため、これと衝突しIさんはバイクごと転倒してし…

【事例97】14級で67歳までの逸失利益を獲得。賠償額も示談提示額の3倍以上に。

Sさん(30歳)は、バイクで走行中、前方に停車していた車の運転席ドアが突然開いたため衝突し、左環指末節骨開放骨折の怪我を負われ、14級6号の…

20139/7

【事例96】胎児の死亡に対する慰謝料として、高額賠償を獲得。

出産予定日を約2か月後に控えたOさんは事故に巻き込まれました。衝突の衝撃でハンドルに腹部を強打したOさんは救急搬送されましたが、お腹の赤ちゃ…

【事例95】加害者に任意保険がなくても、自賠責を最大限利用して全額回収

 世の中には、自動車や二輪車を運転しているにもかかわらず、強制加入の自賠責保険にしか加入していない運転手がいます。このような運転手が事故を起…

20139/4

【事例94】適切な方針選択により、遺族間で円満解決。賠償金も迅速に獲得。

 Vさんは、仕事の帰り道に信号待ちをしていたところ、後方から来た自動車に追突されてお亡くなりになられました。  Vさんのご遺族Xさん…

20139/1

【事例93】多数相続人間の調整も、サリュに任せれば安心。

Aさんは交通事故でご主人のBさんを亡くし、その後の損害賠償手続きを弁護士に任せたいと考えてサリュを訪れました。その際Aさんからは、「相続人は…

【事例92】自賠責が否定した後遺障害もサリュ独自のアプローチにて12級獲得!

Oさん(31歳、女性)は自転車で道路の路側帯を直進していたところ、歩道に乗り上げ停車していた乗用車の扉が突然開き、これに衝突して転倒するとい…

【事例91】後遺障害診断書に意見を補足し、適切な後遺障害等級認定を獲得

Iさんは、横断歩道歩行中に右折車に轢かれ膝と足首を骨折してしまいました。 治療中からサリュがご依頼を受けて、Iさんは治療を継続し、やがて症…

【事例90】醜状障害で労働能力喪失率20%認定!逸失利益0、示談提示40万円からの大逆転!

Iさん(5歳、女の子)は、家族の運転する自動車に乗車していたところ、正面から来た前方不注視の乗用車に正面衝突される事故に遭いました。 …

【事例89】被害者に必要な将来治療費を認めさせ、示談交渉で約5500万円の増額!

Nさん(69歳、男性)は、信号のない交差点の優先道路側を軽トラックで走行中に加害者の車両と出合い頭に衝突しました。そして、Nさんは、事故の衝…

【事例88】診断名が付されていなくても新しい資料を準備することで高次脳機能障害が認定!

主婦のAさんは自転車で走行中、信号のない交差点にて、一時停止線で停止せず進入した自動車と衝突するという事故に遭いました。 Aさんは、事…

【事例87】粘り強い示談交渉で、変形障害でも逸失利益認定!

Uさんは、バイクで事故に遭い、右肩甲骨骨折などの怪我を負い、右肩の可 動域制限12級6号及び肩甲骨の変形12級5号の併合11級の後遺障…

【事例86】将来介護費が3倍以上に、総額も1億円以上アップ!

相談にいらっしゃったYさんのお子様であるAさんは、事故当時小学生で集合場所に集まる際に道路を横断しようとしたところ、Aさんに気付くのが遅れた…

【事例85】サリュの勧めで専門的検査を受け腕神経叢損傷が判明 併合6級獲得!

サリュの勧めで専門的検査を受け腕神経叢損傷が判明 併合6級獲得! Dさん(男性・無職)は、バイクに乗って走行中、脇道から飛び出してきたワゴ…

【事例84】高次脳機能障害 1年間自覚なかったがサリュの勧めで専門医受診し7級獲得

Eさん(40代・男性・会社員)が、信号機のない交差点を横断していたところ、進行方向左側から右折してきた加害車両がEさんに気付かず交差点に進入…

【事例83】12級13号の神経症状 逸失利益を67歳まで認めさせ賠償金1000万円増額

Nさん(35歳・男性)は、バイクで片側2車線道路の右車線を走行中、Uターン禁止の標識があるにもかかわらず、ウィンカーも出さずに、左車線から急…

20137/24

【事例82】長年別居していた夫が死亡 裁判で夫の気持ちを確認した

Vさんは、妻のXさん宅と別居していましたが、生活費は毎月かかさずにXさんに手渡し、娘とも定期的に食事などをしていました。 Xさんと娘はVさん…

20137/22

【事例81】事故と死亡の因果関係が争点 主治医の意見書で因果関係を認めさせた

Tさん(82歳、女性)は、バスに乗車し、座席に腰を掛けようとした直前、バスが発車し、Tさんはバランスを崩して転倒し、手すりで頭を打ち、また、…

20137/20

【事例80】死亡事故と人身傷害保険 請求方法を誤ると損することに

Kさん(男性)は、残念ながら、Kさんにも過失があると評価されてしまう事故で、お亡くなりになってしまいました。 ご遺族は、加害者側の保険会社…

【事例79】事故状況が争点 サリュが現地調査をしてご遺族が納得できる解決に

Rさんは飲食店から外に出たところを、店の前の道路を走ってきた自動車にはねられて亡くなりました。Rさんが道を渡ろうとしていたのか、道路の端を歩…

【事例78】訴訟提起して賠償金倍増 仕事への影響は9年から33年に変更

Jさんは業務中、交差点で右折矢印の信号に従ってバイクで右折しようとしていたところ、対面から赤信号を無視して直進してきた車にはねられてしまいま…

【事例77】めまいも12級13号! サリュの異議申立てが認められた

 バイクを運転していたBさん(30代・男性・運転手)は、道路を直進中、突然路外から路上に出てきた乗用車を避けようとしてバイクごと転倒、中心性…

【事例76】保険会社は腱板損傷否定もサリュの立証で12級を認定!

Kさん(38歳、男性)は、事故から4ヶ月経ったある日、保険会社の顧問弁護士から、治療費を打ち切るという連絡が届き、慌ててサリュにご相談にいら…

【事例75】高次脳機能障害なのに逸失利益0? 示談金額を約1000万円増額

Uさん(60代後半、男性)は、信号のない交差点を横断中、右折のトラックに轢かれ、 脳挫傷等の怪我を負い、高次脳機能障害として9級10号の後遺…

【事例74】頭の傷も後遺障害!サリュが裁判を起こし慰謝料増額!

S君(8歳・男性・小学生)は、自転車を運転しながら自宅付近のアパートの駐車場から路上へ出たところ、右側から走行してきた自動車に撥ねられ、道路…

20137/4

【事例73】サリュが医師とのやりとりもサポート!2500万円で示談解決!

Tさんは、自転車で交差点を横断中、信号無視のトラックに撥ねられ、右鎖骨の遠位 端骨折を負い、1年以上継続的に治療を行ったものの、骨折に伴う右…

【事例72】異議申立で12級認定!過失割合についても有利な結果で示談!

Fさんは、自転車で信号のない交差点に差しかかり、Fさんに一時停止義務があったため、自転車を止め、左右の安全を確認してから交差点に進入しました…

【事例71】後遺障害診断書の作成が重要。そのお手伝をいたします。

Uさん(女性・主婦)は、青信号の横断歩道を渡っていたところ、右折してきた自動車に衝突されました。  この事故で、Uさんは、左仙骨骨折・左…

【事例70】記憶力を失い職も失う…自賠責等級なしから裁判和解12級

Dさん(30代男性・会社員)は、自転車で道路を横断中、自動車に横からぶつけられて転倒し、頭を強く打ってしまいました。 Dさんは、しばらく仕事…

【事例69】高次脳機能障害5級 収入の減少なくとも7000万円賠償

Kさん(40代男性・会社員)は、一流企業の課長として将来を嘱望されていましたが、バイクで会社に向かう途中、右折してきた車にはねられ、意識不明…

【事例68】適切な検査で手根管症候群を証明 後遺障害12級獲得!

Cさん(29歳・男性・会社員)は、バイクに乗って、交差点で信号待ちをしていたところ、前にいた乗用車が急にバックをしてきたため、衝突され、転倒…

【事例67】頚椎捻挫 異議申立で12級獲得

兼業主婦であるKさんは、交通事故により頚椎捻挫の傷害を負い、1年以上治療を続けても手の痺れや足の痛みの改善が見られず、また後遺症により仕事や…

【事例66】自賠責等級認定制度へ一石を投じる

Aさんは追突事故によって、頚椎捻挫・腰椎捻挫の傷害を負いました。 これにとどまらず、事故時、妊娠中だったAさんは切迫早産の危険があるとのこ…

【事例65】脊髄症状で9級10号獲得。素因減額なしに2200万円で解決。

Sさん(50代後半・女性・専業主婦)は、ご主人が運転する自動車に乗車中、加害車両(自動車)に追突され、頚部を負傷しました。 Sさんは、事故直…

【事例64】後遺障害にいつかは慣れる?保険会社の減額の手口を認めず!

Nさんは平成23年11月頃にバイクで路上を走行中、交差点で左折するトラックに巻き込まれ、第1~5中足骨が全て骨折するという大怪我を負いました…

【事例63】公務員には逸失利益がない?体育教師の実情を考慮した判決!

Bさんは、二輪車に乗って交差点を通過しようとしたところ、対向で右折待機していた大型車が突然右折を開始したため、大型車と衝突して転倒しました。…

【事例62】12級が9級に!後遺障害診断書を作り直して等級アップ!

Jさん(37歳、男性、会社員)が、高速道路をバイクで走行していたところ、渋滞で停車していた乗用車のドアが突然開き、Jさんはその開いたドアに激…

【事例61】将来の介護費に過失割合 難題山積の事案を解決

Bさん(30代・男性・会社員)が、自転車に乗車し交差点に進入したところ、黄色信号で交差点に進入してきた加害車両に衝突され、Bさんは、脳挫傷、…

【事例60】平均賃金で逸失利益を計算 アルバイト男性の仕事への熱意に報いた

Rさん(事故当時31歳・男性・アルバイト)は、信号機の設置されていないY字路の交差点を原動機付自転車にて直進進入していたところ、対向車線から…

20136/18

【事例59】内縁の妻との関係調整を含めて総合的に賠償問題を解決

Sさん(70歳、男性)は、路側帯の内側を歩行していたところに、後方から自動車に追突され、外傷性くも膜下出血等の傷害を負い、事故から2日後に不…

【事例58】長期の影響が残る神経症状と主張し労働能力喪失期間を延長!

Xさんは、原付自動車で走行中、交通事故に遭遇し、右肘の粉砕骨折等の重傷を負いました。 保険会社からは、治療費の打ち切りの連絡がきている…

【事例57】高齢主婦の休業損害・逸失利益が認められ600万円増額

Fさん(80歳・女性・主婦)は、交差点で道路を横断していたところ、右折してきた車に衝突されて、転倒しました。 Fさんは、この事故により、…

【事例56】嗅覚脱失・歯牙欠損は仕事に影響しない?職種制限の立証で逸失利益認定!

Oさん(35歳、男性、会社員)は、大学生当時にバイクで走行中、交通事故に遭ってしまい顔面複雑骨折という大怪我を負ってしまいました。 受傷後…

【事例55】高次脳機能障害について3級を獲得。

Bさん(30代・男性・会社員)が、自転車に乗車し交差点に進入したところ、黄色信号で交差点に進入してきた加害車両に衝突され、Bさんは、脳挫傷、…

【事例54】ご本人の強い意向で訴訟を避けるも粘り強く示談交渉を続け納得の解決!

35歳男性で車の整備士として町の整備工場で働いているNさんは、大好きなメカいじりを仕事にできていることにとても充実感を得ていらっしゃいました…

【事例53】様々な視点から上位等級を狙い10級が8級に!

バイクで走行中に自動車に衝突されたJさんは、右手小指の不全切断、右足の親指から薬 指の先を失う等の怪我を負い、事前認定で右小指の可動域制…

【事例52】治療段階から受任。後遺障害診断書作成から訴訟までサリュと二人三脚で解決した。

32歳の男性で営業社員として勤務されているVさんは、とにかく足を使って現場を廻るやり手営業マンでした。 しかし、勤務外におけるプライベートの…

【事例51】入院中からサリュが対応!休業損害を支払わせ12級認定!

Hさんは、歩道に歩行者がいたため、車道に出て自転車で走行していたところ、タクシーに追突されました。 この事故で、Hさんは、右足首を骨折すると…

【事例50】職務内容を詳細に聴取 配置転換で減収可能性主張!

 Mさん(43歳・男性)は、バイクで青信号の交差点を直進中に、赤信号を無視して交差点に進入してきた加害車両に衝突され、右足関節脱臼骨折を受傷…

【事例48】中心性脊髄損傷 事故前の収入を遡って検討し適正解決

Tさん(53歳・男性・自営業)は、タクシーに乗車中に追突され、中心性頚髄損傷と診断されました。 両手手指から両手関節にかけて痛みと痺れが出現…

【事例47】刑事記録を詳細に検討 有利な過失割合で解決!

Xさん(50歳・男性・会社員)は、歩行中、交差点を横断しようとしたところを、右折してきた車と衝突し、転倒してしまいました。 Xさんは、事故に…

【事例46】耳鳴で12級認定 67歳までの逸失利益を主張し1400万円で解決!

 Tさん(40代・男性・会社員)の運転する車は、高速道路で渋滞停車中に、後方から来た乗用車に追突されました。Tさんは、衝突のはずみで左頭部(…

【事例45】赤字であったが、長年の夢を叶え開業した喫茶店経営者の逸失利益

 Hさん(48歳、女性)は、深夜、経営していた喫茶店から自転車に乗って帰宅中、後方から走行して来た酒気帯び運転の乗用車にはねられました。 …

20134/22

【事例44】保険会社の対応が不安…サリュが窓口になり早期解決

 Hさん(53歳、男性、会社員)は大型バイクに乗って直進道路を進行中、路外駐車場に進入しようとした対向右折車と衝突しました。この事故によって…

【事例43】示談交渉の末、裁判基準でほぼ請求通りに認められた。

Aさん(41歳・男性・会社員)は、渋滞中の一般道の脇をスクーターで走行していましたが、交差点に差し掛かったところで、反対車線から右折してきた…

【事例42】上肢の機能障害で併合11級、保険会社の提示額の倍以上の金額で示談

Aさん(33歳 アルバイト男性)は、バイクで直進中に、前方を走っていた加害車両が、適切な合図をせずに車線変更してきたため、衝突して転倒し、左…

【事例41】8級を獲得後、2300万円で示談。決め手は基礎収入額の詳細な検証。

Yさん(40代・男性・飲食店経営者)はバイクで走行中に、合図なく進路変更してきた加害車両(自動車)と接触、転倒し、左上腕骨近位端脱臼粉砕骨折…

【事例40】急激な進路変更!過失割合の修正が認められた!

Aさん(30代・男性・会社員)は、自動二輪車にて走行中、相手方車両が、Aさんが走行 していた車線に、急に車線変更をしてきました。そのため、A…

【事例39】変形障害59歳男性の労働能力の喪失(逸失利益)を認めさせつつ、慰謝料を増額。

 Dさん(59歳、男性、会社員)は、道路の路側帯を自転車で走行していたところ、後方からDさん運転の自転車を追い越し、追い越し後幅寄せをした乗…

【事例38】赤字申告だと逸失利益は認められない?平均賃金で逸失利益を獲得!

 Kさん(20代後半、会社役員)は、原動機付自転車を運転し、自動車の左横を通り過ぎようとした際、自動車ドアが急に開き、接触、転倒しました。 …

【事例37】肩に障害が残ったが減収がないケースで逸失利益が認められた。

Bさん(52歳・男性・公務員)は、オートバイで一般道を走行中、反対車線から右折してきた乗用車と衝突し、右鎖骨骨折と右肩甲骨骨折の肋骨骨折の大…

【事例36】頚椎捻挫でも12級!自営業者の休業損害が認められた!

Mさん(40代・男性・自営業)は、赤信号停止中に後ろから追突され、頸椎捻挫と診断され、治療を続けていました。 Mさんは、症状固定が近くなり…

【事例35】ひき逃げされたことへの不安が解消された

Sさん(52歳・男性・会社員)は,大型自動二輪車に乗って,赤信号で停止していたところ,後方から走行してきた軽自動車に追突され,第11胸椎と第…

【事例34】自賠責保険の使用を拒否され異議申立!高次脳機能障害で併合8級認定!

Iさん(41歳・女性)は、バイクで走行中、合流車線から合流してきた加害車両に衝突されるという事故に遭われました。Iさんは、頭部を強く地面に打…

【事例33】サリュの方針で呼吸器系の追加検査を実施 9級を獲得!

 Xさんがバイクで直進をしていたところ、Xさんより先に右折をしようと無理な運転をした対向車と衝突し、肺挫傷・骨盤骨折等の怪我を負いました。 …

【事例32】医師面談の意見書で事故と歯の障害との因果関係を認定

Dさん(女性)は、交差点を原付自転車で走行中に、信号無視の加害車両に衝突されました。  Dさんは、事故から3年近く経っても事故による恐怖で夜…

【事例31】サリュの勧めで異議申立て!14級から12級に!

Nさんは、バイクで走行中に、ウィンカーも出さずに急に車線変更してきた車に接触されました。幸いなことに転倒はしなかったものの、転倒を免れるため…

【事例30】若者の基礎収入は低額な実収入ではなく全年齢平均である!

Mさん(事故当時24歳)は、自転車で走行中に、交差点で乗用車と衝突する事故に遭いました。大腿骨開放骨折を負い、2ヶ月以上の入院を余儀なくされ…

【事例29】頚椎捻挫14級が12級に。減収無くても逸失利益が認められた。

Mさん(48歳、会社員女性)は、乗用車で渋滞中の道路を低速度で走行中、後方から乗用車に追突されました。追突の衝撃で、シートベルトがMさんの胸…

【事例28】無職でも就職活動中であったことを主張!休業損害200万円獲得!

Mさん(23歳・無職男性)は、バイクで青信号の交差点を直進したところ、対向車線を右折してきた乗用車と衝突するという事故に遭われました。この事…

【事例27】異議申立で非該当から12級に。逸失利益も増額。

Sさん(男性・61歳・警備員)は、バイクで走行していたところ、同一方向を走行していた加害車両が進路変更をしようとして衝突されました。Sさんは…

【事例26】異議申立てでも非該当…紛争処理申請で12級認定!

 Yさんは、妻と自動二輪で二人乗りをしてツーリングしているとき、右折して脇道に出ようとした対向車両と衝突するという事故に遭い、全身打撲と右手…

【事例25】非該当認定後TFCC損傷が判明し手術、異議申立して12級が認定

Bさん 男性 会社員 30代    Bさんはバイクに乗車中、車線変更してきた自動車に衝突されました。 事故後救急車で搬送され、外…

【事例24】サリュの指摘で外貌醜状認定。認定外の醜状痕も勘案された。

 Xさん(女性・20歳代)は、加害車両と衝突し、頚椎・腰椎捻挫、顔面裂傷、内臓損傷の重症を負いました。顔面の裂傷・内臓損傷後の腹部手術痕は、…

【事例23】サリュが後遺障害認定サポート 起業予定の学生に適正な逸失利益

Uさん(男性・大学生)は,自転車に乗って,横断歩道を渡っていたところ,左折してきた自動車に衝突されました。 Uさんは,この事故で右前腕橈尺骨…

20133/18

【事例22】任意保険未加入のひどい加害者 サリュが交渉して解決

Hさん(30歳・会社員・男性)は,自動車に乗って青信号において交差点上を横断していたところ,Hさんの右側から赤信号を無視して交差点へ突入して…

【事例21】黄信号なのに赤信号無視扱い サリュが裁判提起して解決

黄信号なのに赤信号無視扱い サリュが裁判提起して解決 Mさん(20歳・男性・大学生) 後遺障害等級12級13号 賠償金0円⇒4…

【事例20】高次脳機能障害なのに8年で回復? 示談金額を2000万円増額

Iさんは、バイクで事故に遭い、脳挫傷、右鎖骨骨折などの怪我を負い、高次脳機能障害 9級10号及び鎖骨の変形12級5号の併合8級の後遺障害を残…

【事例19】悪質な加害者の事故態様に対して、慰謝料増額に成功!!

Mさん(50代・男性)は、交差点の手前の右折レーンを走行していたところ、左から自動車が追い抜きざまに接触してきて衝突されました。Mさんは、右…

【事例18】仕事を休まなければ逸失利益なし? 裁判で示談提示の5倍の賠償金獲得!

Qさん(男性・会社員)は、現場管理職として多忙な業務をこなしていました。 ある日、バイクで走行中、車線変更をしてきた乗用車に側面から衝突され…

【事例17】減収ないのは本人の努力と周囲の配慮 67歳まで逸失利益認定

Hさん(34歳、会社員男性)は、バイクで片側二車線道路の追い越し車線を走行していたところ、左の走行車線から、Hさんの前方に加害車両が飛び出し…

【事例16】入院中からサポート開始 後遺障害12級獲得!

Hさんは、原動機付自転車で道路を走行していたところ、左方から突然車線変更してきたタクシーに衝突されました。 この事故で、Hさんは、右足第2…

【事例15】役員報酬全額を基礎に休業補償と逸失利益を獲得!

Nさん(男性・50代後半・会社役員)は、小規模の株式会社を経営していました。交通事故に遭い、Nさんは、手首を骨折してしまいました。以来、責任…

20133/13

【事例14】一人で戦ってきた遺族を訴訟から支援 納得のいく判決を得た

 Xさんは、たった一人の肉親であるお父様を交通事故で亡くされました。  Xさんは、加害者側の賠償案の提示に納得できず、仕事のかたわら…

【事例13】慰謝料を示談交渉で裁判基準に 1200万円で早期解決

 Iさん(84歳、男性、無職)は、自宅近くの私道を散歩していたところ、正面から来た前方不注意の乗用車にはねられ、後方に転倒し、道路で腰を強く…

【事例11】サリュが休業損害を証明 二人三脚で等級・賠償を獲得

 事故前までは第一線で働いていたVさん(60歳代)は,長期間の入院・手術を要する重い怪我を交通事故で負うことになりましたが,保険会社との対応…

【事例10】サリュの交渉で休業損害延長 安心して治療に専念

Gさん(57歳・女性・家政婦)は、原動機付自転車で走行中に、後方から走行してきた乗用車に衝突されて、右鎖骨遠位端骨折、頚椎捻挫という怪我を負…

【事例09】保険会社からの提示額の2倍の金額で示談!

自営業を営む64歳の男性Dさんは,自転車に乗って交差点を横断中に,右折してきた車にはねられ,肩鎖関節脱臼と診断されました。 Dさんは,険会社…

【事例08】鎖骨変形は家事に影響しない?20年分の逸失利益獲得!

事故当時37歳 アルバイト兼主婦 女性  Yさんは、家族で旅行中に事故に遭い、肩鎖関節脱臼を負いました。保険会社は治療費を症状固定日まで支払…

【事例07】12級顔の醜状。裁判所は新基準9級相当の慰謝料を認めた。

Mさん(43歳・男性・会社員)は、交差点内における出会い頭の事故により、右前額部に醜状痕の後遺障害を負いました。保険会社の事前認定により、既…

【事例06】見過ごされた靭帯損傷 14級に異議申立て12級獲得

35歳主婦のEさんは、住宅街を自転車に乗っていたところ、突然一時停止をしないで飛び出してきた自動車にはねられました。 Eさんは、脛骨外顆骨挫…

【事例05】異議申立で膝の痛み14級が12級に。過失ゼロの主張も認められた。

サリュがZさんの支援を開始したのは、後遺障害の認定結果が出た後でした。 Zさんは、交通事故によって右脛骨高原骨折(膝)、右大腿骨骨折等の…

【事例04】事故から10年 自賠責14級から裁判和解で12級 1500万円獲得

 Aさん(38歳、会社員)は、自家用車を運転中、目の前の信号が赤になったので、停車して信号が変わるのを待っていたところ、後方から走ってきた車…

【事例03】なかなか認められない靭帯損傷 諦めず12級獲得!

 Tさん(46歳、会社員)は、自動車を運転中、横断歩道手前で一時停止を行った際に、後方より自家用車に追突されました。  その際、Tさんはブレ…

【事例02】治療費打ち切られ約10万円の提示12級獲得で約1000万円の解決

Fさん(未成年・男性・学生)は、自転車で走行中に加害車両(自動車)と衝突して右肩を負傷しました。 Fさんは、事故直後から右肩の痛みを訴え、…

【事例01】後遺障害非該当が12級に。主婦としての逸失利益も認められた。

後遺障害非該当が12級に。主婦としての逸失利益も認められた。 Aさん(40歳・女性・パート社員)は、横断歩道のある交差点を青信号で自転車にて…

ページ上部へ戻る