SALUT! 弁護士法人サリュ 交通事故相談

0120-181-397 電話受付 平日も土日も!9:30~17:30
受付時間外です。ただ
今の時間はメールにて
お電話受付中
メール
  • 後遺障害基礎知識
  • 診断書作成のポイント
  • 逸失利益
  • 遷延性意識障害
  • CRPS(RSD)
  • 関節の機能障害
  • 上下肢の欠損変形短縮
  • 上下肢以外の骨の変形
  • 骨折
  • むちうち
  • 脊髄損傷
  • 高次脳機能障害

関節の機能障害について

治療中からのサポートは賠償金を大きく左右します

 正当な賠償金を獲得するためには後遺障害認定が必要不可欠です。サリュは交通事故でお困りのお客様をフルサポートする事をモットーに、治療終了(症状固定)前からお客様の後遺障害等級の見込みを立てています。それは、症状固定の後では後遺障害認定に必要な資料を集めるのが難しくなるからです。

 症状固定となると、保険会社が治療費の支払を終えてしまうので、必要な検査を受けようと思っても自費になってしまいます。また、主治医との関係が途絶えてしまうので、必要な資料を集めるのが難しくなります。
 しかし、「後遺障害等級をとってから来て欲しい」「治療中の法律相談は受けられない」という事務所も少なくありません。
 サリュでは、治療中のできるだけ早い時期から、サリュの無料相談のご利用をお勧めしています。それは、早い時期に後遺障害等級の見込みを立てて、検査の受診や資料の収集をお願いしたいからです。

サリュなら、治療段階からのサポート

認定に不利な後遺障害診断書を書かれないためにアドバイス

提出書類である後遺障害診断書はとても重要
 後遺障害等級認定の審査は、原則的に書類審査で行われますので、提出書類である後遺障害診断書はとても重要です。また、賠償金はその等級によって獲得金額に大幅に差が出ることとなります。

 つまり、正当な賠償金を得るためには、適切な後遺障害等級認定を受けることが不可欠であり、そしてその正しい認定のために最も重要なものが後遺障害診断書の内容ということになります。

 サリュは、多種多様な後遺障害の認定実績とノウハウを持っており、それをアドバイスという形として、お客様に差し上げています。医師は、治療とは関係はないけれど、後遺障害を証明するために必要である検査には関心のないことがあります。

 そうすると、必要な検査がされないまま、後遺障害診断書が完成してしまい、本来認定されるべき後遺障害等級が認められないこととなってしまいます。また、後遺障害診断書には適切な情報を記載してもらうこと、そして適切ではない情報は記載してもらわないことが重要です。

 ただ、何が適切かという判断は、どこかに明記されているわけではありませんので、交通事故事件の経験が豊富な弁護士でないと難しいのです。ですから、サリュは、症状固定前の無料相談をお勧めし、後遺障害認定から示談交渉、慰謝料請求まで交通事故をフルサポートで対応しています。

納得のいかない後遺障害認定に異議申し立て

 認定された後遺障害等級に不服であれば、異議申立てをすることができます。サリュでは、異議申立てによって認定された後遺障害等級が覆る可能性があれば、異議申立てをすることをお勧めしています。

 異議申立てサービスは、後遺障害等級の認定理由を分析し、何が足りなかったのかを検討することから始まります。この際、必要に応じて、顧問医と協議することもあります。そして、検査が足りなかったのであれば、追加で検査を受けて頂くことになりますし、資料が足りなかったのであれば、資料の収集を進めることになります。その上でサリュが、異議申立書を作成します。

 異議申立書には、受傷態様、通院経過、現在の症状、その裏付けとなる検査結果や資料などを記載します。
 サリュの経験では、異議申立てによって認定結果が覆ることも相当数あるので、その見込みがある場合、異議申立てをお勧めしております。

 サリュは、異議申立てからでもご依頼をお引き受けしておりますので、遠慮なく無料相談にお越しください。

保険会社は交渉のプロです。丸め込まれて損をしないために

 後遺障害認定手続が終われば、示談交渉をすることになります。交通事故の被害者は、交渉に関して素人ですが、保険会社は交渉のプロです。保険会社独自の基準で低額の賠償金を提示し、被害者を丸め込もうとします。

 サリュは、被害者側専門事務所として、お客様に納得して頂けるよう、お客様のご意向を尊重しながら、損害賠償の最高基準である裁判基準をベースに示談交渉を進めてまいります。サリュは、後遺障害認定から賠償金獲得までのトータルサービスを一律料金で行いますので、ご安心ください。

慰謝料が裁判基準より増額したケース多数

 
弁護士による交渉なら最大基準まで増額!
サリュでは、慰謝料を裁判基準で請求することは当然として、特別事情を立証して裁判基準よりも増額したケースが数多くあります。

 行為態様の悪質性など加害者側の事由や、若年における被害であるなど被害者側の事由、これらを主張・立証することによって増額に成功しています。


豊富な経験で請求漏れの心配なし!

 本当にこの金額で示談してしまっていいのか、請求項目が複雑でよくわからないから漏れがないか不安だというお話をよくうかがいます。示談は、いわゆる示談書にサインしてしまうと取り返しがつかなくなることが多いので、サインする前に一度相談していただくことを強くおすすめします。請求項目は多岐に渡り、専門的でとても複雑なものになっています。
 サリュは解決実績件数8000件以上と、業界でもトップクラスの実績数、相談数を誇っています。サリュでは交通事故事件の経験が豊富な弁護士が、皆様の具体的な状況に応じて、複雑な請求項目を網羅して相手方へ請求いたしますので、請求漏れの心配がありません。

保険会社対応などのストレスから解放

 依頼者の方に代わってサリュが交渉・書類作成などを行います。サリュなら聞きにくいこともリーガルスタッフに気軽に相談できます。ご自身で保険会社と交渉すると時間もかかりますし、担当者が高圧的であったりあるいは逆に、低い示談金で納得させるために親切そうなふりをして被害者の方が丸め込まれる寸前であったりするケースが後を絶ちません。
 なにより、対応そのものがストレスであるというお声がとても多いです。他にも「どういう資料を集めればいいかわからない」「書類作成が大変で…」といったお話をたくさんの方からうかがいます。
 サリュに依頼していただければ、依頼者の方に代わって相手保険会社との交渉や面倒な手続きを行います。

相談料・着手金0円,一律料金で完全後払い

 サリュは無料法律相談の先駆けです。創業者・谷は弁護士法人サリュ設立前から、当時一般的だった30分5000円という常識を打ち破り無料相談を実施しました。
 料金体系に関しても、お客様の、弁護士の料金体系が不透明で不安とのお声から、シンプルな一律料金を採用しています。
 また、弁護士費用は完全後払いとしていますので、お客様ご自身に資金を準備して頂く必要は全くありません。

裁判になっても追加料金なし。一律料金でサポート

 示談交渉がまとまらず、お客様が望まれた場合には、裁判をすることになります。サリュは、お客様にとって裁判を提起する方が利益となる場合には、十分なご説明をさせて頂き、お客様と一緒になって進め方を考えさせて頂きます。

 そして、いざ裁判となった場合には、サリュがこれまで培ってきたノウハウを活かし、同僚の弁護士スタッフと協議をしながら、最善の訴訟活動を行わせて頂きます。

 サリュの弁護士費用は、裁判になったとしても、一律料金なのでご安心ください。

#link11

当事務所の70%以上のお客様が弁護士特約を利用しています

 弁護士特約を使うと、ほとんどのお客様の弁護士費用実質負担が0円になり、かわりに保険会社が費用を支払ってくれます。弁護士費用特約は生命保険などの身近な保険についている保険で、保険内容にもよりますが、一定の条件を満たせば、被害者おひとりごとに300万円まで補償されるものが一般的です。ですからよほど賠償金が高額となるお客様を除き、ご自身で負担する必要がなくなるのです。
交通事故に遭われた際にはぜひ、保険証券の内容をご確認いただき、特約に加入しているようであればご相談の際に、弁護士やリーガルスタッフまでお申し出ください。

弁護士費用特約を利用しない場合の料金表
ただ今電話受付
ただ今の時間のお問合せはメールでこちらから
相談は無料です。お気軽にお電話ください。
^